2015年03月15日

スマホ対策の本命/レスポンシブ

さてと解体屋のおじさんです、こんにちは。
さてと、本日もスマホ対策の話ですが、本命に入ります。

.htaccessなどを使わずに、webサイトを丸ごと、スマホ、タブレット、パソコン画面に対応させるシステム。
そのシステムをレスポンシブと言いますが、百聞は一見に如かず。
下記のyoutubeをご覧ください。






このシステムの事をレスポンシブと言います。
そして、このレスポンシブを作成するためには、html.css.の言語を読めるようになることと、プログラムのテキストエディタ(自分はsublime textを使っております。)とFTPソフトがいります。自分はFTPソフトは、ホームページビルダー12に付属していた「ファイル転送」を使っておりますが、これは有料ソフトなので無料の「FFFTP」をお勧めします。

こちらはテキストエディタのお勧め10選/サイト
http://techacademy.jp/magazine/986

こちらはFFFTPダウンロードサイト/窓の杜
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/ffftp/

そして、プロバイダと契約している人は、「無料のレンタルサーバー?MBまで」とかついているはずですが、もしついてなかった場合。
有料のレンタルサーバーをお勧めします。

下記が自分が使っているお勧めレンタルサーバーです。

さくらインターネット
http://www.sakura.ad.jp/

ロリポップ
http://lolipop.jp/

さくらインターネットとロリポップはwordpressが簡単に使えるのでお勧めですが、今日はその話は省きます。
今日の話はレスポンシブとhtmlとcssのお話です。

更にデザインテンプレートをダウンロードしてください。
自分が使っているデザインテンプレートサイトはこちら。

http://template-party.com/

上に書いてあるものを全部ダウンロードと無料契約をして使えるように準備してください。
その準備を整えたうえで、下記のyoutubeをご覧くださいませ。






これが、レスポンシブなwebサイトの構築方法なのです。
ちなみに3万円ほどお金を払えば、もうちょっと簡単な方法もありますし(CMS)、先ほど述べたwordpressを自力でデザインしたら、記事を書くのはもっと簡単になります。

ですが、今日書いたのが、レスポンシブwebサイト構築の基本になります。
来週は更に、自力デザインのwordpress構築方法を述べたいと思います。

自力デザインwordpressは中級者むけになります。

さてと、ほんじつのwebサイト解説はここまで。お茶にします、お疲れ様です。
( ^^) _U~~



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